サッカー用語集・第4の審判

サッカー用語集・第4の審判

サッカー基礎講座では、よく耳にするサッカー用語や練習方法をはじめとし、球の蹴り方や各ポジションの役割、戦術に関することなどサッカー初心者の方でも解かりやすく簡潔に説明しています。「これってどういう意味…?」などと思った方、サッカーをよく知らない人でも、分かったような気になるサイトです。サッカーのことでわからないことがありましたら是非、当サイトにおきまして、サッカーに関する知識を得ていただければと思います。

スポンサードリンク

●サッカー基礎講座
HOME


●サッカー用語集

ア行

カ行

サ行

タ行

ナ行

ハ行

マ行

ヤ行

ラ行

ワ行




●フォーメーション

解説
超攻撃型
攻撃型
バランス型
守備型
超守備型
変則型



●練習方法

初級練習
基礎練習
応用練習
個人練習
チーム練習



スポンサードリンク




相互リンクについて
LINK







サッカー基礎講座用語集・ヤ行>第4の審判

スポンサードリンク






試合の審判員の代役。

審判員は1試合につき主審1人、副審2人、第4の審判1人の計4人で

行う。予備審判が1人待機している4番目の審判員のことを指す。

第4の審判は主審や副審がなんらかの理由で審判を続行できない場合に、

代わりに主審や副審を務める。または選手交代を行うときに、交代選手の

番号を提示することもある。審判員は試合時間の確認やスパイク、

シンガードのチェック、試合中のファウル、試合をやる上での

注意事項などの指示を行う。試合前や開始から終了までを、スムーズに

運ぶようにその流れを上手くコントロールするしなくてはならない。

主審はフィールド上でメインの審判を行う。副審をタッチライン沿いで、

審判の目の行き届かない場所でのプレーなどを審判する。



Copyright (C) サッカー基礎講座 All Rights Reserved